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司馬さんが「竜馬」を書いてくれて良かった
竜馬がゆく(第2巻)を手にとって、適当なページを開いてみました。

なんとなく再読したかったので。

適当なページを少しだけ読み返してみようと思ったんです。

そうやって適当に開いたページからも、しっかり歴史や人物の魅力が伝わってくるのは、さすが「竜馬がゆく」ですね。



脳みそをガツンと殴られるような新鮮さ。



心臓がドクンと脈打つような感動。





やっぱ名作ですね〜。


「竜馬がゆく」が書かれたあとの日本に生まれてよかったです。
author:あーりー, category:雑記, 23:18
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